本文へジャンプ

公演年譜

東海道中膝栗毛

上演時期

1973年1月
1976年10月

会場

結城人形座('76)

脚本・出演者など 新春古典公演 同時上演「寿三番叟」「寿親子獅子」「小鍛冶」「廿四孝奥庭狐火」('73)

十辺舎一九の「弥次喜多道中記」として有名な作品です。
ひょんなことから江戸を食い詰めた弥次さん喜多さんの二人組は大阪へ向かって旅を続けています。
ここは赤坂並木の気味の悪い卵塔場(墓場)。さて二人にどんな運命が待ち受けているでしょうか。

ページの先頭へ